日野市内で暮らす高齢者世帯

離れて暮らす
一人暮らしの
ご両親が心配なら リマッチ

ボタンひとつで地域とつながる安心。
高齢者のお宅にタブレットを設置して、
ご家族・地域とつながります。

  • かんたん操作
  • メッセージ
  • 予定共有
LINEで先行モニターに申し込む

※2026年6月〜12月・日野市内 5〜10世帯限定

リマッチとは?

高齢者のお宅にタブレットを設置し、
メッセージ・予定共有などを通じて
ご家族や地域の事業所、生活サポートとつながることで、一人暮らしでも安心して生活できる
環境をつくるサービスです。

ご家族のイラスト
ご家族
離れて暮らす家族
地域の事業所のイラスト
地域の事業所
デイサービスなど
高齢者のご自宅
タブレットを設置
支援センターのイラスト
支援センター
地域包括支援
生活サポートのイラスト
生活サポート
見守り・相談
タブレットでできること
  • メッセージ
  • 安否確認
  • 予定共有

こんなお悩みありませんか?

離れて暮らすご家族の「もしも」が不安な方へ

お悩み 1
お悩み1のイラスト

両親が一人で生活しており
心配だが駆けつけられない

お悩み 2
お悩み2のイラスト

足腰に不安がある
自立した生活を続けたい

お悩み 3
お悩み3のイラスト

警備会社の見守りは
少し高い。コスト抑えたい

お悩み 4
お悩み4のイラスト

今すぐではないけど
今後のために利用したい

リマッチが選ばれる理由

安心して使える3つのポイント

1
かんたん操作

かんたん操作

スマホが使えない方でも
大きなボタンで安心して操作

2
無料サポート

無料サポート

無料通話にて
何度でもご説明いたします

3
地域とつながる

地域とつながる

地域の事業所や
支援センターと
連携して
地域全体で見守り

リマッチ導入 活用 5STEP

かんたん5ステップで見守り開始

STEP 1

まずは 操作体験

操作体験会や
個別相談で
使い方や仕組みを
説明します

STEP 2

ご説明・同意 タブレット設置

ご説明・同意の上
タブレットを
設置・設定します
お任せください

STEP 3
\まずはここから/

定時の
メッセージ確認

定時メッセージを
確認。日々の様子を
見守ります

STEP 4

予定の 登録・確認

予定を登録し
忘れず確認
できるように
します

STEP 5

もっと便利に 今後の機能拡張

家族からのメッセージ
受信や返信機能など
楽しみを少しずつ
広げていきます

料金プラン等

リマッチ ご利用料金・個別相談

 

6/28 操作体験会中止のお知らせ

6/28 (日) の開催は中止となりました

イオンモール多摩平の森で予定していた操作体験会は、都合により中止となりました。
ご利用方法や先行モニターについては、LINEまたはお電話にて個別にご相談ください。

よくある質問

Aリマッチは、高齢者のご自宅にタブレットを設置し、ご家族や地域の支援者とつながりやすくする見守りサポートサービスです。
メッセージの確認、予定の共有を通じて、離れて暮らしていても日々の安心につなげます。
Aご安心ください。
リマッチは、高齢の方にも使いやすいよう、シンプルな基本設定でご利用いただけます。
導入当初は訪問サポートも行いながら、毎日のメッセージ確認をサポートしますので、タブレット操作に慣れていない方でも少しずつ安心してお使いいただけます。
Aリマッチは、救急通報や24時間駆けつけを行う緊急対応サービスではありません。
ただし、安否確認メッセージが既読にならない場合には、状況に応じて電話連絡や訪問を行い、安否の確認を行います。
日々のメッセージ確認を通じて、異変に早く気づきやすくするための見守りサポートサービスです。
※緊急時は、必要に応じてご家族・関係機関・救急等へご連絡ください。
Aまずはお電話またはLINEでお問い合わせください。
現在の生活状況やご家族のご心配ごとをお伺いしたうえで、タブレットの設置・基本設定を行います。
導入後は、毎日のメッセージ確認などをサポートしながら、少しずつ安心して使えるようお手伝いします。
Aはい、ご利用いただけます。
リマッチはSIMを利用して通信を行うため、ご自宅にWi-Fiなどのインターネット環境がない場合でもご利用いただけます。
導入時には、設置場所の電波状況を確認し、安定して利用できるようサポートします。

運営会社

代表者の写真
法人名株式会社syn
設立令和6年4月
代表者代表理事 佐藤 裕貴
所在地東京都日野市万願寺4-10-12-407
事業所東京都日野市東豊田3-3-10
代表者メッセージ:

子育てや介護サービスの仕事を通じて、子どもたちを取り巻く環境の変化や、少子高齢社会の課題を現場で感じてきました。

制度だけでは届きにくい困りごとに対して、思いだけで終わらせるのではなく、事業として継続できる仕組みをつくりたいと考え、株式会社synを設立しました。

高齢者の暮らしを支える事業を中心に、地域の中で人とのつながりや安心を生み出す取り組みを進めながら、子どもたちの教育や体験の機会づくりにも事業として取り組み、ビジネスの力で地域に必要な仕組みを育てていきます。